画面の明るさを限界まで下げる方法【iPhone便利機能】

iPhone

あかりの無い部屋など、限界まで画面の明るさを下げて使用したい!そんな時は…

通常の明るさ設定を最低まで落としても、まだ明るいな、なんてことはありませんか?
実は設定で暗すぎて操作不能に陥る寸前まで、画面を暗くすることが出来ます。

設定のアクセシビリティ⇒ホワイトポイントを調節しよう

ホワイトポイント設定を最大まで下げると下記のように真っ暗になります。
本当に何も見えなくなるのでご注意ください!
また個人的には明るさの自動調節も
望んだ明るさになってくれないことが多いので切っています。

※音楽が流れます、ご注意ください

いかがでしょうか、意外と便利で、知られていない機能ですよね!
決して友達のiPhoneでいたずらに使わないでくださいね(笑)

↓iPhone画面操作でよく登場する言葉↓

  • 軽く1回タッチする=「タップ」
  • タップしたまま画面上をスライドさせる=「ドラッグ」
  • タップした位置から違う方向へはじく=「スワイプ」
  • 2本の指で同時にタッチして拡大や縮小を行う「ピンチイン」「ピンチアウト」

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注)この動画解説はios13.1.3 iPhoneXS MAX or iPhone7 を用いて撮影しております。
ご利用の機種、OSバージョンによっては動作が異なる場合が御座います。