簡易アクセスで画面操作をスムーズに行う方法【iPhone便利機能】

iPhone

手が小さく片手で操作が難しい

最近のスマホは画面サイズの大型化が進んでいます。
両手打ちなら問題ありませんが、片手で操作を行うには少々厳しいサイズになってきましたよね。
特に困るのが画面上部へのタッチ操作
そんな時には、簡易アクセス機能を使って、操作のサポートを行いましょう!

簡易アクセスの設定方法

設定⇒アクセシビリティ⇒タッチ⇒簡易アクセスをON
画面上部から下にドラッグで
画面が下方向にずれてくれます。

※音楽が流れます、ご注意ください

いかがでしょうか。
特に検索の入力に便利ですよね!
慣れるまでは誤動作もありますが、使い始めると手放せなくなる便利機能です。

↓iPhone画面操作でよく登場する言葉↓

  • 軽く1回タッチする=「タップ」
  • タップしたまま画面上をスライドさせる=「ドラッグ」
  • タップした位置から違う方向へはじく=「スワイプ」
  • 2本の指で同時にタッチして拡大や縮小を行う「ピンチイン」「ピンチアウト」

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注)この動画解説はios13.1.3 iPhoneXS MAX or iPhone7 を用いて撮影しております。
ご利用の機種、OSバージョンによっては動作が異なる場合が御座います。